お買い得!『アウトレット特価品』情報
B&W 702S2/B(スピーカーペア)のご案内です。

アウトレット特価品情報
『メーカー放出品』 B&W 702S2(グロスブラック)のご案内です。

当商品はOUTLET扱いとなります。
OUTLETの理由はわずかなキズ、塗装修復跡です。
外観上の問題であり、スピーカーとしての性能に関しては新品と同様で、メーカー保証も付きます。















付属の脚は未開封ですが、梱包のパッキンが一部割れています。



本体は細かな擦り傷などありますが、目立つ傷としてLch側に塗装剥げを修正した跡があります。(写真参照)
他に目立つ傷は見当たりません。
付属品に欠品はございません。
送料は別途お問い合わせください。
外観のキズ等を除き通常のメーカー保証がつきます。
メーカー希望小売価格 693,000円(ペア・税込)

完売御礼 ありがとうございました。

 

お買い得!『展示処分特価品』情報
SONY VPL-XW5000(BLACK) (ビデオプロジェクター)のご案内。

展示処分特価品
『展示処分特価品』SONY VPL-XW5000(BLACK)のご案内です。展示品入れ替えの為、処分特価でのご案内です。

商品の詳細につきましてはこちらをご覧下さい。






店頭展示での使用です。
付属品は一式ございます。メーカー保証付。
メーカー希望小売価格 オープン 通常販売価格880,000円(税込)

こちらの商品は販売済みです。完売御礼!

 

展示機導入しました。
BenQ W2720i 4K HDRプロジェクター

BenQの4K HDRに対応した比較的短い投射距離で大画面を楽しめるプロジェクターを展示導入致しました。
DLP方式でLED光源(LED寿命は30,000時間)です。

Android TVを搭載したドングルが付属します。

コンパクトでしかもスピーカー内蔵。
WiFi環境があればサブスク動画が気軽に楽しめます。
レンズがボディの中心にあるのもポイント高いですね!

レンズ横のスペースにドングルをセットします。

レンズ調整はフォーカス、ズーム共に手動で行うスタイル。
ボディの表面は革シボのようなデザインで高級感あります。

背面はHDMI入力3系統(HDCP2.3)、HDMI2はARC対応、HDMI3は4K120Hzに対応しています。

セットアップ画面です。ここは英語ですね。

GUIの言語を日本語に変更し、セットアップを進めます。

接続方法など図入りで説明してくれますので、ARCはどこへ繋ぐのかとかもわかりやすいですね。


画面調整の説明があり


使用許諾に同意しますと、次に本体のリモコンとAndroid TVをペアリングします。


AIシネマのキャリブレーションが始まり、自動調整してくれます。

この先、設定はAndroidスマートフォンからもできますしリモコンからもできます。

Googleのアカウントにログインするとアプリを楽しむ事が出来るようになります。

少し前のBENQのプロジェクターではNETFLIXがプロジェクター本体だけで見る事が出来なかったのですが、この機種は大丈夫ですね。
画質のポイント、AIシネマ搭載で映画の表現力もなかなかのもの!

お気に入りのアプリを整理できるし使い慣れればかなり便利です。
Android TV搭載の最近のテレビと同じような使い勝手です。

この機種の最大のおすすめポイントは明るいリビングでも手軽に大画面で楽しめる事です。
スクリーンから本体までの投射距離は120インチで2.7m、100インチでも約2.2mあれば大丈夫です。


実際に投射距離測ってみました。
少しズームをいじってみます。
通常100インチですと機種にもよりますが3mくらいは必要ですが、これは6畳間で100インチ大丈夫です。
転勤族や、部屋から部屋に移動して壁に映して楽しむ、友達の家のWiFi借りてみんなで楽しむなんてこともできます。
後からHDMI ARCでサウンドバーやAVアンプへの拡張も可能です。
これからプロジェクター購入を考えてる人はおススメです。

こういったAV機器は上を見ればきりがないですが、何から始めて良いかわからない方には発展性のあるこの機種注目して良いと思いますよ!

メーカーHPはこちらから

AV担当 井川

10/4() Victor DLA-V900R / V800R Newファームウェアアップグレード 先行特別視聴会

既にメーカーのホームページでは新しいファームウェアの発表がありました。

今年10月中旬頃新しいファームウェアがリリースされるとのこと。
画質アップの機能が盛り込んであるので同機種を持っておられる方は是非ともアップデートしていただきたいです。

そこで、直前にベータ版でバージョンアップ前とアップデート後の比較が出来る先行視聴会が開かれるわけです。

アップデートの内容はこちらを参考にして下さい。

進化し続けるVictorのプロジェクター、今のバージョンでも素晴らしい映像を堪能できますが、いったいどんな映像に進化するのか私も楽しみです。
Victorの以前の機種を持っている方もこの機会にご検討をいただければと思います。
参加希望の方は事前に当方へご連絡いただければお席のご用意いたします。

お電話 0532-54-2542 又は E-mail 担当 井川までお願いします。

ホームシアター探訪!
WELLFLOAT DOUBLE 4548導入記

以前のブログで紹介させていただきました、3管から最新の高級プロジェクターDLA-V800Rに買い替えられたお客様。

度々開催させて頂いているシアターイベントにご参加いただき、ジークレフ音響の WELLFLOAT DOUBLE 4548 に興味を持たれました。

ご来店の度に本当に効果があるのか心配されて購入を躊躇しておられましたところ、イベントの時にたまたま前にご購入いただいたお客様とお店で話す機会があり、その方の力説のおかげで背中を押されたようですが、まだこの時点でも半信半疑でした。

別の用事でお客様の所へ訪問する機会があり、それならばと店頭の品を持参し試してもらう事になりました。

QUADRASPIREの間にスペースがあるのでプロジェクターの下に入れようか、

それともPanasonic DMR-ZR1の下に入れようか、いずれにしても効果はあると思いますが、

まずはお試しでDMR-ZR1の下に入れて試してみます。

BS4Kの放送波、4K UHDディスクやブルーレイをとっかえひっかえして視聴してもらいました。
ビシッとした安定感のある映像と奥行き感が得られました。
お客様もこの時点で納得されました。

写真は撮り忘れましたが、奥行きに余裕があるのでApple TV4Kを乗せてみます。
今までネット動画なんてこんなものだろうと思われていたお客様ですが振動を極力抑えると映像表現に現れます。
ノイズが少なくなります。

店頭でもさんざん比較しているのですが、せっかくなのでプロジェクターの下に入れてみます。
QUADRASPIREをばらしてセット

こんな感じに設置して同じようにDMR-ZR1やAPPLE TV4Kの動画を見比べても映像だけの観点でいうと、こちらの方が望ましいと思われました。
それはSD画質のDVDを見比べてもわかります。

という事で一通りご体験されてご納得いただいた上でご購入となりました。
シルバーですと違和感があるので

プロジェクターが黒ですから、縁の黒くなったブラックバージョンが発売されていましたのでこちらをご購入いただきました。
前に書いたブログ、ジークレフ音響さん見てくれたのかな?

プロジェクターを降ろしてセットしなおします。


もう二度と動かしませんから、メジャーで入念に測定して中心を出し設置しました。

WOWOW放送も4Kが終了してしまいがっかりされていたお客様でしたが、これなら前にも増して楽しめるようになるとたいへん満足されていました。

3管プロジェクターの黎明期に機器を買い集めて、電源ケーブルやビデオケーブルを変えるたびに変化がある事を知っておられるお客様。
アナログなら変化があって当たり前だが、デジタルの機器なら高い機種を買っておけばそんなに変わらないでしょ?という概念があったようです。
私たちショップの立場からするとそんなことはありませんよ!と言いたいところですが、体験が物を言うのでこのブログを見て気になった方は是非店頭でご体験ください。
店頭ではWELLFLOAT Double 4548には常にDLA-V800Rが鎮座しております。
デジタルの物でもまだまだ伸びしろがありますよ~

AV担当 井川

increcable i EARTHギャラリー

EBV-3をはじめイベント開催後に徐々に売れ始めてきています。

いろんな機器での使い方や、お客様からこんな風にして見たなど、ギャラリーとして紹介します。

SONY BDZ-FT3000×EBN-3(LAN)



使用していないLAN端子に接続、映像に奥行き感が増し、地上デジタル放送もスッキリ見えます。音場感もUP

OPPO UDP205×EBV-3(HDMI)一番定番の使い方だと思います。
もちろんこれでも効果はありますが、さらにEBD-3も加わってもらうと

実は交互に差し替えてみてどのように違うか確認していたのですが、同時に接続したらどうなるだろう?片方だけでももちろん効果ありますが、同時挿しも+αの効果あり!

調子こいて、さらにEBN-3(LAN)とEBA-3(アナログ)も追加してみてSACDを聴いてみると口で表現できないですが、変化量が凄まじい!!
上に載っている総額が600,000円(税別)非現実的(*_*;
イベントで借りている時に体験しておきたかっただけですけど、それぞれノイズの取り方のアプローチが違うのでそれぞれに効果がある集合体を感じることが出来ました。

一台ずつ再生しながら外していきます。
デジタル系は外しても感じませんでしたが、アナログのEBA-3を外した時に大きめのボツというポップノイズが出たので試すときは再生を止めて電源を切った方が良いと思いました。
外した時にポップノイズが出たという事は効果がある証拠ですね。
順番に外していって最後にEBV-3を外した数秒後にUDP-205の素の状態に戻ってしまい、なんかとても寂しい感じになりましたね。
表現が悪いかもしれませんが、はち切れそうにぱんぱんに空気を入れた風船が徐々にしぼんでいく感覚ですね。
外した時に実力がわかるアクセサリーですね。

ちょっとブレていますが

UDP205は挿しどころがいっぱいあるので、空き端子があるところで機種をお選びいただくのが良いと思いますが、いろいろ検証した結果個人的におススメはEBV-3(HDMI)ですね。
付属で付いているケーブルも他の機種に比べて重たくてやたらに造りが良い感じがします。
HDMIは音声にセパレート接続してるよっていう方もいると思います。
安心して下さい。HDMI INがあります。
この端子に挿しても効果ありますよ!
ここもレコーダーが入ってるんだよって方はCOAX端子が空いていませんか?
ユニバーサルUHDプレーヤーでHDMI接続しているとCOAX端子はなかなか使わないでしょう!
LAN端子やアナログマルチも埋まっていても2ch専用端子にEBA-3(アナログ)という選択もあります。

UDP205に接続の場合個人的ランキング

①EBV-3 ②EBD-3 ③EBN-3 ④EBA-3

次はお買い上げいただいたお客様からの情報です。

色目的にシルバーのLINKケーブルが本体の外観にそぐわないという事でご自身で黒いLINKケーブルを作成、音の違いも試したいという狙いも

端子を用意し

ほぼ同じ長さで作成

LAN HUB×EBN-3

見る人が見れば他にもノイズ対策品が多数ありますね!
なるべく上流に接続して効果を試し中!挿しどころによって効果も変わって来るようです。
ベストな位置を模索する楽しみもあります。

Panasonic DMR-ZR1×EBV-3+風防

LINKケーブルに埃の付着を防ぎたいという事で帽子のように被せてみたとの事です。なるほど!
ちなみに付属の75cmのケーブルだと設置の関係でプロジェクターの横にしか置けないので、タクトシュトックさんに特注ケーブル(HDMIケーブル)問い合わせ中です。
1.5mぐらいは欲しいようです。

追加です。EBN-3×EDISCREATION Fiber BOX3JPEM+SILENT SWITCH OCXO 2 JPEM+APLLE TV4K(第3世代) ルーターの最上流に接続するより端末の近くの方が効果があるという事でした。帽子もかぶっています。

APPLTE TV4Kの下に大理石ボード、上部に接続ケーブルがが動かないように錘を乗せておられます。仮置きだそうで、ギリギリ空間のあるFiberBOX達の上に設置をおススメしました。

実際に納品された状況で我々が気づかないところも教えてくれますね!
increcableの方もこれ見てくれて次期製品で改良されれば良いかなと思います。

AV担当 井川

ホームシアター探訪!
三菱LVP2001 ⇒ Victor DLA-V800R導入記

昨年、8月納品の事案です。

最初は1通のDMでした。
かつて(と言っても20年以上前)7インチ3管プロジェクターの名機LVP2001を中心としたシステムを構築されておりました。
VIctorのプロジェクターイベントのDMを受け取られたお客様からご相談を受けました。

AVから離れており今のシステムがまるっきりわからずに現在に至り、手持ち機器の電源も入らない状態だそうで、とにかく現状を把握する為には一度訪問をしないとお話が進みません。

訪問直後の様子です。

二間続きの真ん中にQUADRASPIRE(ST900)にLVP2001が鎮座していて

HAMILEXの縦型ラックにはDVDからHivisionへの黎明期に活躍した機器がずらり!
下からLVP2001へRGB接続のジャンクション及びラインダブラーの役割をしたVC2001その上にはDVDがプログレッシブ化した時によく売れたPanasonic DVD-H1000、高級LDプレーヤーのPIONEER HLD-X9、その上に三菱D2001、PAL方式のプログレッシブ出力可能なDVDプレーヤー三菱DJ-P500、YAHAHAのDSP-AZ1、D-VHSのHV-D500、PanasonicのBSデジタルチューナーがありました。
一気に20年前ぐらいにタイムスリップしたみたいで、しばらくなつかしさにふけっておりました。

使える物は残して入替を算段します。

スクリーンはStewartのStudiotek130(マウントウォールマウント)でしたのでそれはそのまま使う事にしました。
メイン、センター、サブウーファー、トップスピーカー、サラウンドスピーカー、ラック内の機器、プロジェクターは今のAVの現状考慮しますと入れ替えないとなりません。

スクリーン上のトップスピーカー

サラウンド、サラウンドバックは天井吊り、壁掛の金具を使用しPIONEER製の小型スピーカーを設置していました。かつて当店で取付したものです。

大きな案件ですので、見積もりも吟味し製品の選択もこれからを見据えた提案でないといけません。

お見積りを提出し、しばらくした後にお客様からGOサインが出ました。

プロジェクターはその時点でDLA-V80Rでおススメしていたのですが、新製品が出る情報をキャッチしイベントにお越しいただきDLA-V800Rに決定しました。
2024年1月に出させていただいたDMからこのプロジェクトの為にその間待つこと約6ヶ月よく我慢していただきました。
ラックは本体の寸法ジャストフィットするようにQUADRASPIREのQ4W2段32㎜径ポールのセットです。

HDMIケーブルはFibbrのPURE3/3m

4KブルーレイレコーダーはPanasonic DMR-ZR1、AVアンプはYAMAHA RX-A6A

サラウンドスピーカーとサラウンドバック、フロントハイトにDALI ALTECO C1

適正な位置にサラウンドバックをつけるべく以前のブログでも紹介した金具を使用し、スピーカーケーブルもすべて天井裏に通線します。

横から見るとこんな感じに

ソファもこのために新調されました。
サラウンド、サラウンドバックはベストポジションですね!照明器具もLED照明に買い替えられました。

お店でデモンストレーションしていても、自宅でこの映像が出てきた時のお客様の反応はとても良い印象のようでした。
暗くてわかりづらいですが、メインスピーカーをKEF Q750、センタースピーカーをQ250C、サブウーファーをDALI SUB E9Fに新調

ずいぶんとすっきりした形になりました。

これからは動画もストリーミングの時代ですので、AppleTV 4K(第3世代)も導入し、オーディオラックも3管の時のように、機器を多く入れませんので低めの物でお部屋の壁の色に合わせて入替しました。
お客様の映画に関するこだわりがお部屋の随所にあふれています。

スクリーン側の部屋に照明器具が付いていましたが、それも外すように頼まれ、光が反射しないように床面、天井面、横側にも暗幕があり暗黒面を保っています。

後ろにもソファを置いて3人でも見られるようにされていました。
映画館に設置してあるのと同じようにドリンクホルダーがありました。通販で購入されたようです。

わかる人が見るとにんまりしてしまうグッズの数々


好きな物に囲まれて映画を楽しむお客様が非常に幸せだなぁと思いました。

今回のようにグレードアップのお手伝いも出来て良かったなと思いました。

ホームシアターの構築のご相談は是非とも当店を!AV担当 井川

期間限定 TAD TAD-ME1TX-K(スピーカーシステム)&TAD-C1000-S(プリアンプ)+TAD-M1000TX-S(パワーアンプ) ~8/24(日)まで店頭にて試聴出来ます。

株式会社テクニカルオーディオデバイセズラボラトリーズさんのご厚意によりTAD TAD-ME1TX-K(スピーカーシステム)及びTAD-C1000-S(プリアンプ)+TAD-M1000TX-S(パワーアンプ) を8/24(日)までの期間限定ではございますが、当店試聴室にてご試聴可能です。
商品の詳細につきましては こちらこちらこちらを参考にして下さい。




この機会をぜひ、お見逃し無く

期間限定 Vivid Audio KAYA S12&Audel U-Basik 5/8+TRINNOV AUDIO ST2 HiFi MK2店頭にて試聴できます。

『期間限定』Vivid Audio KAYA S12&Audel U-Basik 5/8+TRINNOV AUDIO ST2 HiFi MK2を6/24~7/8頃までの期間限定ではございますが、当店試聴室にてご試聴可能です。
商品の詳細につきましてはこちらを→ Vivid Audio KAYA S12
Audel U-Basik 5/8+TRINNOV AUDIO ST2 HiFi MK2 参考にして下さい。






それぞれのスピーカーの試聴及びTRINNOVをON/OFFでの音響補正の違いなどお試し頂けます。

この機会をぜひ、お見逃し無く!

7/12(土)7/13(日)中部,東海地区限定ホームシアター特別視聴イベント!in名古屋国際デザインセンター

高品位なプロジェクターで業界をリードする、VictorとDENON・marantz・B&W等を取り扱うD&Mがタッグを組み今までにないコラボレーションイベントがこの夏開催されます。



各メーカー、ブランドでの最新モデルを展示、組み合わせにより最高音質、音響効果と最高の映像美をご体感いただけるイベントです。プロジェクターは上記の機種

AVアンプはDENON AVC-A1H

marantz AV10+AMP10でタイムスケジュールを組んで入れ替えるパターンです。

スピーカーはオールB&Wで、フロント、リアが804D4、センターHTM81、アトモス用に706S3を4台、サブウーファーはなんと4台DB1DDB2DDB3D×2を使用し5.4.4の構成で組み合わせます。
イベントでサブウーファー4台の設置はかなり珍しく、おそらく東海地区のイベントでは初めてだと思います。

これからホームシアターを始めようか、ご検討されている方、既にご自宅で楽しんでおられるお客様、是非この機会にご来場いただきホームシアターの楽しさをご体感ください。


東海地方のショップの合同イベントとなります。
当日は当方スタップは会場に伺えませんが、是非ともイベント参加よろしくお願いします。
会場の定員(約20名)に限りがありますので参加希望の方は当店担当者までお問い合わせください。

AV担当 井川 e-mail igawa@daiichimusen.co.jp
又はTEL 0532-54-5245までお願いします。