明日のイベント 設置完了しましたぁ~

明日はいよいよSONY注目商品のダブルイベントです。

SONYスタッフの方々の協力により無事設置が終りました。

プロジェクターが2台用意されています。

上がVPL-VW1000ES 今回のイベントの為にバージョンアップが施されていてVPL-VW1100ES相当?になっています。VW1000ESユーザーも一見の価値ありですよ!

下段はVPL-VW500ESです。

横から見るとVW500ESは奥行きがかなり短くなっています。

今回の送り出し機器はBDZ-EX3000から直接プロジェクター 

音声はEX3000のピュアダイレクトで直接TA-DA5800ESに接続されています。

用意したスクリーンはオーエスのピュアマット3で150インチというビッグサイズな為、センタースピーカーを使用せずにファントムモードで6.1ch構成で行います。

さぁ明日が楽しみです。どんな映像が見られるでしょうか?

こちらはハイレゾオーディオの設置状況です。

ハイレゾオーディオでどのような音を楽しませてくれるか?専任の方もいらっしゃるので是非ともお気軽にご参加下さい。

明日のイベント待ってまぁーす。   ig

 

NuForceの気になるAVプリ借りてみました。

前々からAV専門雑誌Hiviの広告で案内され、お客様から問い合わせもあり、かなり気になっていたモデルのAVP-18をフューレンコーディネート様よりお借りする事が出来ました。

『なんならフルセットでお持ちしますよ』とわざわざ東京から運び込んでいただきました。

上からAVプリアンプのAVP-18,アナログマルチチャンネルセパレートアンプのMCP-18

8chパワーアンプのMCA-20です。早速配線してひと通りのセッティングをしました。

場所の関係で縦積みしましたが、プレーヤーの置き場がない。又さらに積んでしまいました。

な~んかOPPOのBDP-105JPとデザインがマッチするんですね。狙ったんでしょうか?

とりあえず現在の配線はBDP-105JPよりHDMIでAVP-18からアナログでMCP-18を通りMCA-20へ、BDP-105JPからMCP-18へ7.1chアナログで結線してBDP-105JPのアナログマルチチャンネルの音とHDMIの音がMCP-18のセレクターで切替できるようになっています。

AVプリ(AVP-18)のコンセプトはオールデジタル入力のみMCP-18は2系統の7.1chの入力を持つコントロールアンプでフューレンコーディネイトの担当の方いわく、それぞれに音作りが違うとのことです。

MCP-18はやわらかくアナログテイストな感じ、だそうで、AVP-18はまとまりのあるバランスがよいそうです。

AVP-18のOSD画面です。言語は英語と日本語の切替可能ですが、やはり英語の方がカッコイイです。自動音場補正をマイクで設定できる機能もあります。

こちらはリモコンです。左がAVP-18 右がMCP-18

カッコイイカタログも届きました。

今週の土曜日はSONYのイベントがあります。気になっている方是非試聴してみてください。

2週間ぐらいは借りる事が出来そうです。     ig

 

11月30日(土)はSONY イベントDAYです。ふぅ忙しい!

秋の気になる新製品が出揃ってきています。

先日はYAMAHAのイベントがあり、本店フロアでCX-A5000+MX-A5000で11.1chの体験イベント

オーディオの試聴ルームでCD-S3000+A-S3000を2日間にわたり行いました。

延べ30名ほどご来場いただき、大変好評でした。

じっくり聞いていただき、実売も出ています。

さて、11月30日は別会場で4Kプロジェクターを企画していましたが急遽オーディオの試聴ルームでハイレゾのイベントを時間割で行う事になりました。

時間をずらしてありますので両方参加されたい方は、表題どおり『ふぅ忙しい!』になります。

がSONYの専任の方が来店されますので、めったに無いチャンスだと思います。

『ハイレゾって何?』という素朴な疑問の方や音を聞きたい方は是非お立ち寄り下さい。

ホームシアターイベントは別会場 名豊ビル4Fの会議室で行います。

お席に限りがございます。予約優先となりますので各担当者までご予約をお願いします。

ホームシアターイベントはe-mail igawa@daiichimusen.co.jp 井川まで

ハイレゾイベントは e-mail audio@daiichimusen.co.jp 宇井まで

皆様のイベント参加お待ちしています。

 

YAMAHA 『CX-A5000』&『MX-A5000』のイベント終了しました。

土曜、日曜共に環境の悪い本店店舗内で、大勢の方に試聴していただきました。

メインスピーカーKEF R700,センタースピーカーKEF Q200C(VerUP),フロントエフェクトYAMAHA NS-B500,サラウンドスピーカー Boston VR-MX,サラウンドバックYAMAHA NS-B310,リアエフェクト NS-B210, サブウーファー KEF Q400b(VerUP) 合計11,1chでいろんなソフトを再生しました。

設営前の正直な感想を言うと、『こんなにスピーカーはいらないんじゃ?』と思いましたが、いやいやぁストレートモードとDSPプログラムを交互に聞き比べて見ましたが断然に空間表現、セリフの明瞭度、格段にUPします。

環境の許す限り最大の11.2chでの導入オススメです。

メインスピーカーに対してセンタースピーカーがランクが合わない為、特にセリフの明瞭度は心配していましたが、大変つながりが良く、聞きやすかったです。

特にDSPプログラムでは『ドラマ』が良いですね。

主な説明はYAMAHAの稲垣氏にお願いしました。

そして、オーディオのフロアでは

CD-S3000とA-S3000の試聴です。今回は音響パネルの説明もありました。

カットモデルまで用意していただきました。

私は主に本店フロアにいたのでオーディオの試聴は出来なかったのですが、聴いていただいたお客様に感想を聞いたら『楽器の音が自然に聞こえる』ですとか『想像していたよりよかった』などの言葉をいただきました。

2日間イベントでご尽力をいただきました。稲垣さん、小林さん、高野さん有難うございました。

S3000シリーズは試聴機をお借りしていましたので本日までの試聴体験が出来たわけで、イベントは終了しましたが、AVプリ、パワーの方は本店店舗内で11.1chで試聴できる環境になっています。

来週いっぱいまではこの環境にしておく予定ですので、イベントに来られなかったお客様よろしければご来店下さい。   ig