お買い得!『展示処分特価品』情報 KEF EGG(アクティブスピーカー)のご案内です。

メーカー生産完了の通知を受け、展示商品を思い切った価格にて

大奉仕します。詳しくは展示導入の時に書きましたブログをご覧ください。

色はブラックです。

Uni-Q driver搭載で、ニアフィールドで活躍するアンプ内蔵スピーカーです。

Rchに電源入力、SUBウーファー出力、MiniUSBTypeB入力、Lchへ送る為のスピーカー端子

AUX端子はデジタル光ミニ端子と共用

専用のスピーカーケーブルを必要な長さでコードリールに巻き付けて使用する設計です。

もちろんBluetoothにも対応していて4.0で音質の良いコーディックのaptXに対応しています。

ノートPCを間に置いてUSB接続して音楽聞くもよし、スマホからの音源を聞くもよしリモートワークのお供にいかがでしょうか?

標準価格71,500円(税込)

こちらの商品は販売済みです。完売御礼!

KEF EGGでスマホの音楽を手軽に聞こう!

いまどきの音楽スタイルを考えたら、スマートフォンで音楽を聴く形が

多くなってきています。なにしろ手軽ですから、通勤や通学中に

イヤホンで聞いている方良く見かけます。私もヘッドホンで音楽を聞く事は

ありますが、長時間は耳が痛くなって聞けません。ちょっとしたオーディオで

聞きたいものです。そこでKEFのEGGです。昨年12月の某日にKEF JAPANの

セールスの方がサンプルを持ってきてくれました。

アンプ内蔵のスピーカーでBluetooth 4.0 with aptX,に対応し、96kHz/24ビット対応のUSB mini入力も装備しています。

スピーカー本体にL,Rの表記があり、L側のスピーカーにケーブルが仕込んであり、必要な長さで使用可能です。全部引き出すと1.5mの長さになります。

R側にUSB入力、サブウーファー出力、電源入力、L側からのスピーカー入力、外部入力にAUXアナログ、デジタル(光ミニ)共有端子

5.1chスピーカーシステムのKEF E301と比較してみましょう。

アンプ内蔵なのにほぼ同サイズです。

早速、SONYの初代タブレット端末とペアリングして聞いてみました。

Xperiaとのペアリングも簡単でスムーズでした。ペアリングはKEF EGGの矢印を数回押してBluetooth待ちうけ状態(青点滅)にした後に2秒長押しした後スマートフォンのBluetoothペア設定にKEF EGGが表示されたら接続して完了です。

入力の切り替えは矢印を押すと切り替わるタイプです。インジケーターの色で入力がわかるようなっています。
USB入力(緑) 光デジタル(紫)Bluetooth(青)の順番に切り替わります。

今のライフスタイルを考えて、ある程度満足のある音を求めるならこれが良いかもしれません。
パソコンの音、テレビの音、スマホからのBluetoothの音、これ一台でOKです。
ごちゃごちゃした配線にもならず、置き場所も少なくてすみます。転勤族や単身赴任のお父さん。どうです?

結局、展示導入して今はLCDモニターの音声を光デジタルで接続しています。
お手持ちのスマホをご持参いただき、その場でペアリングして試聴可能です。

ig