『特選中古品』情報 お買い得!PRIMARE マルチリモコン C33のご案内です。

特選中古品情報
PRIMAREの豪華で重量感のあるリモコンです。

手に持つと適度な重量感です。

後ろ姿も美しいです。

ただいま、中古でご紹介しているPRIMARE BD32の操作や同社のプリメインアンプ

プリアンプ、CD等の操作も可能です。

単4電池2本で動作します。

各ボタンを押して赤外線が出ている事を確認し、BD32実機でも試しましたが、良好です。

元箱、取扱説明書もあり、傷などもなく美品です。

標準価格38,500円(税込)を

29,800円でお願いします。
中古としては少々高いですが、現在は生産完了となっていて入手が困難です。対応機種お持ちの方いかがでしょうか?

こちらの商品のお問い合わせ e-mail igawa@daiichimusen.co.jp

お電話0532-54-5245 担当 井川までお願いします。

 

『特選中古品』情報 お買い得!PRIMARE AVプリアンプ SP33 / 7CHパワーアンプA30.7のご案内です。

特選中古品情報
PRIMAREのAVプリアンプ SP33 / 7CHパワーアンプ A30.7のご紹介です。

製品について詳しくはこちらこちらをご覧ください。
2014年発売当時セットで1,350,000円(税別)の高級機です。

まずはプリのSP33です。

アナログビデオ回路を排した思い切った考え方は当時新鮮に感じました。

同時にご案内するユニバーサルBDプレーヤーからHDMI接続してBDソフト『ミッション・イン・ポッシブル ローグ・ネイション』のドルビーアトモス音声を選択するとDolby True HDで再生します。

だいぶ前にHiviの付録についていたdvd video/audioのコンビネーションディスクのdts 96/24もデコードして再生出来ました。

オンスクリーンメニューのファームウエア情報です。

付属品は、取扱説明書、メインリモコン、Zone2用リモコン、電源ケーブル、2P/3P変換プラグ、トリガー用接続ケーブル、未記入保証書、印刷物。

ナスペックの扱うWire World製の電源ケーブルです。元箱もあります。


続いて、7CHパワーアンプA30.7です。

プリアンプからの入力切替(RCA⇔XLR)の切り替えはディップスイッチで行います。

RCA/XLR入力共に音出しテストしましたが、どちらも良好でした。

接続は言わずもがなXLR接続がおススメです。

取扱説明書、電源ケーブル、2P/3P変換プラグ、トリガーケーブル、印刷物です。

SP33、A30.7ともに販売済みです。完売御礼! 

 

『特選中古品』情報 お買い得!PRIMARE BDユニバーサルプレーヤー BD32のご案内です。

特選中古品情報
PRIMAREのユニバーサルBDプレーヤーBD32のご紹介です。
日本語のGUIに対応したmk2ではございません。GUIは英語です。
オーディオが好きで中学卒業レベルの読解力があれば取説をご覧いただきながら操作できると思います。製品について詳しくはこちらをご覧ください。
2012年発売当時650,000円(税別)の高級機です。

シンプルなデザイン

アナログXLR出力、マルチチャンネル出力、他豊富な出力端子

付属品はリモコン、電源ケーブル(未使用)、HDMIケーブル(未使用)、取扱説明書

元箱も完備しています。

HDMIの音も素晴らしく良いのですが、マルチチャンネル出力の音声も図太く、聞き比べも面白いです。

同時期に発売されたAVプリアンプのSP33と7CHパワーアンプのA30.7と接続して映像、音出し確認しました。

ブルーレイ

DVD video

DVD audio

SACD

CD読込しました。
ブルーレイレコーダーで記録したBD-REも再生出来ました。

ネットワーク内及びUSBメモリー内の対応する音楽ファイルの再生を確認し、最新のファームウエアである事を確認しました。

是非、店頭にてご視聴下さい。

198,000円

にて販売中です。

こちらの商品のお問い合わせ e-mail igawa@daiichimusen.co.jp

又はお電話0532-54-5245 担当 井川までお願いします。

 

PRIMARE SPA23追加でお借りしています。

PRIMAREネタばっかでスイマセン。・・・

先週はユニバーサルBDプレーヤーのBD32mk2とAVプリ+7chパワー

(SP33+A30.7)の組み合わせでシアタールームでご来店のお客様に視聴していただきました。

貸し出し期間が過ぎてしまい、元に戻ったとたんにこの組み合わせのすごさに気づくんですね。

プリメインタイプのSPA23も一度は聞いておきたいとナスペックの担当の方に相談してみたらスケジュールを合わせていただき本日到着して、先ほどセッティングを終えました。

デザインはプリアンプとそんなに変わりません。

5.1chのスピーカー出力です。

オンスクリーンの表示も操作もまるっきり同じです。SP33の時にはセットアップに苦労しましたが、慣れてしまうとあっさりセットアップ完了です。

一見した感じの映像回路はSP33とよく似ていて非常に色のりがよく引き締まった感じです。

おおげさですが、VPL-VW500ESで見ているのにVW1100ESで見ているような感覚です。

音もあぁ!PRIMAREの音だなぁ!という感じですが、プリ、パワーの組み合わせで聞いたような凄みや細やかさは物足りなさを感じます。

今度もかなりのロングランで借りる事が出来ます。3月2日に返却予定です。

ご興味のある方は是非、視聴に来店ください。 ig

 

PRIMARE BD32mk2到着!

以前予告していましたPRIMAREのBD32MK2の貸出機が到着しました。

当方お客様の希望で実現しました。

HOME画面はOPPO機とまったく同じです。

セットアップGUIも同じです。前作BD32からの変更点は日本語のGUIの対応、4Kアップスケーリング、等。

昨日到着していて、その日の内にHDMI接続によるBDの再生、CD,ネットワーク内の音楽再生など試してみました。

肉厚でぶっとい音が印象的です。

リモコンはスマートで同社のAVプリSP33と全く同じです。ボタン電池CR2032 2個で動作します。

2月3日までが貸出期間なのでその間に色々と試してみたいと思います。

今日はアナログマルチチャンネルの配線をしてHDMI接続と音の比較をしてみようと思います。

SP33×A30.7の組み合わせでBD32mk2,BDP-LX88,BDP-105DJPの比較視聴も可能です。

SP33の個性が強く感じられますが、プレーヤーの音や映像の違いも判りますよ!

SP33の印象は音に惚れてしまえば、じゃじゃ馬だけどそれを乗りこなし、受け入れうまく調教できる人がオーナーになるべきだと思います。

先日のブログでSP33の映像回路が優秀である事は書きました。

現在はHDMIのverは1.4でARC非対応、解像度はFULLHDまでですが、よくよくカタログを見返すと進化するHDMI等の将来的な新規格に対応可能なしくみになっています。

高額な商品なのでアップグレードの費用も相当なのでしょうけど。

良い物を長く愛用したいという考えの方はぴったりじゃないでしょうか?

長期に渡ってお借りしていたSP33,A30.7もBD32mk2と同時に返却予定です。

気になっている方は是非、視聴にお立ち寄りください。 ig

 

PRIMARE SP33(AV PRE)&A30.7(7ch POWER)借りてみました。

前から気になっていたPRIMAREのAVプリアンプとパワーアンプを長期に渡りナスペック様から借りることが出来ました。

PRIMAREといえば超高級BDプレーヤーBD32のアナログマルチチャンネルの音が自分にとって、とても印象的で濃密な重心の低いサラウンド再生が忘れられません。

実はBD32mk2のリリースを知り、貸し出しの要請をしていたのですが、スケジュールが合わずに、今回はプリ、パワーの貸し出しとなった訳です。

通常、2週間近く借りられる事はありませんから、せっかくなのでシアタールームで常設します。

返却は2月3日出荷なのでこの間なら視聴可能です。

プリアンプはSP33です。フロントは複雑さのないシンプルなデザインです。

HDMIの入力は5系統、出力は2系統(セレクタブルで同時出力には対応しません)

パワーアンプはA30.7(7CH)です。プリアンプよりも高さが低いです。

独自のclass-Dアンプ回路をデュアルチャンネルで構成した贅沢な仕様です。

かれこれ2時間ぐらいかけてセットアップ完了しました。初物は苦労します。

HDMI入力にBDレコーダーのSONY BDZ-EX3000,Playstation3,OPPO BDP-105DJP,PIONEER BDP-LX88,cambridege audio azur752BD 5系統接続してあります。

早速、視聴してみましたが、音は以前聴いたBD32のアナログマルチに近似した肉厚なのに細かい音が出ている音のような・評論家じゃないので文字で表現するのは難しいですが・・・

音はある程度、予想が出来ていたのですが、驚かされたのがHDMI入力の映像が優秀な事です。

カタログを見返しても映像回路の事は一切載っていないのに、国産のAVアンプの映像回路とは一線を画します。明らかに線が細く描かれていて濃厚な色合いになっています。

これはAVプリの電源部にあるでっかいトランスに秘密があるような気がします。

最新のサラウンドフォーマットdolby atmosには対応していなくてHDMIのバージョンは1.4までです。

つまり、最新の4K映像には対応せずにARCにも対応してない、国内の放送のMPEG-AACにも対応していない訳です。

今を時めく最新を追いかける方には二の足を踏むでしょう。

4Kプロジェクターのスケーラーにすべてを委ねてドルビーアトモスまで考えていないBDプレーヤーで最上級の映像と音声を求める方には大変興味深い商品に間違いないでしょう。

又、BD32mk2の貸し出しの期日が返却日の2~3日前の予定ですから、うまくいくとBD32mk2+SP33+A30.7の組み合わせの視聴が実現するかもしれません。

興味のある方は、是非体験しに来て下さい。  ig

 

シアターイベント後記

シアターイベント後記

6/2のイベントは、土曜日にもかかわらず大勢の方に来ていただきました。

スクリーンは120インチのKIKUCHIマリブがギリギリ搬入できました。

機材を設置し入念にチェックします。

清水氏の真剣なまなざし

若手イケメンの神田氏の流暢な口調で視聴会がスタート!

まずは『ダークナイト』の冒頭のシーンから4Kアップスケーリングの圧倒的な解像度を体験

VW1000ESの概要をPCで説明した後に『サウンドオブミュージック』の1シーンを用いて

遠景と前景のボケ具合を、作り手の意図に沿った再現を目指す『リアリティクリエーション』のデモ

続いてモノクロ映画の『カサブランカ』ではダイナミックコントラストの効力

BS-TBSのエアチェック映像を再生し4K解像度&『ARC-Fレンズ』のきめ細かな映像

続いて弟機のVW95ESと他機との比較に非常に画質の良い『THE ECLIPSE』(北米盤)で

FULLHD機でもダイナミックなコントラスト感を感じられました。

ここでVW80の時代から設計で指揮をとっている設計リーダーの溝江氏にバトンタッチして設計に携わるお話を聴く事ができました。

SONYのプロジェクターは『made in japan』お隣の静岡県で製造されています。

日本の技術が誇る素晴らしい文化ですね。VW95はこの時初めて見たのですが価格/満足度ではオススメできます。

続いては『オペラ座の怪人』のchp5 クリスティーヌの歌声から始まるシーン

観客の一部にマネキンが使われているのがわかりました。4Kアップスケーリングの映像は今まで見えていなかったものが見えてきてしまうわけですね。

このソフトは720Pのプロジェクターから良くデモンストレーションしていますが、ノイズも押さえられていてコントラスト感もすごい。これにはPRIMARE BD32による恩恵もあると思う。

続いて派手な単色が多い中での肌色の再現性を確認する為『ムーラン・ルージュ』を再生。

ニコール・キッドマンの肌色が絶妙に表現されていました。

続いて音楽ライブ物『STING LIVE IN BERLIN』から『Englishman in Newyork』でステージの明るさと観客席のコントラスト感、

CGアニメの『RANGO』での映像の滑らかさを堪能した後

PRIMAREのBD32を取り扱っている輸入商社ナスペックの大中氏にバトンタッチ、BD32の説明とキャンペーンのお話がありました。

3D作品の『HUGO』(北米盤)の冒頭のシーン

最後に『アバター 3D』(非売品)で締めくくりました。

4Kパネルならではの滑らかな3D映像は圧巻でしたね。

VW1000×BD32は夢のような組み合わせSONY関係者の方たちはBD32は凄いといい、大中氏はVW1000を初めて目の当たりにして絶賛していました。

今回お借りした『Live Space ZERO』もスタジオライブができるスペースだけあって、今回用意した機器たちが生かしきれて良い音でイベントを遂行できました。

時間にして約2時間でしたが、非常に楽しい時間を過ごせました。

イベント関係者の方々大変お世話になりました。

今後もこのような有意義なイベントを企画していきたいと思います。 担当 井川

 

PRIMARE BD32到着! イベントは明後日です。

PRIMARE BD32到着! イベントは明後日です。

 

シアターイベントはいよいよ明後日です。本日、イベントに使用する機器が到着しました。

イベントタイトルのPRIMARE BD32、WireWorldのHDMIケーブル、アナログ音声ケーブル、ソニーのAVアンプ TA-DA5700ESが一足早く到着しました。

とりあえず中身を拝見と開封しはじめたところに、なじみのお客様が来店されました。

イベントにお誘いしていたのですが、用事があって来られないようでしたので一足早く二人で試聴しちゃいました。

まずはBD32をいろんな角度から撮影しました。

VPL-VW1000ESにPIONEERのSC-LX85経由、HDMI接続でPS3,BDP-AX2700T,OPPO BDP-95 PRIMARE BD32と順々に比較していきました。

ソースはレコーダーでエアチェックしたコンサート物でしたが、いやぁなんていうんですかね。

映像も音も格段に差が出てVPL-VW1000ESにふさわしいお相手じゃないかなと素直にそう思いました。エアチェックがこんなに凄い表現をできるのかと驚いてしまいました。

HDMIケーブルはその辺に転がっていた適当な物を使用したので、お借りしたWireWorldのHDMIケーブルやアナログ音声ケーブルでのコラボはどんな映像と音が
再現できるのかと思うとものすごくワクワクします。

今回イベントで使用予定のケーブル

もう何名かは予約が入っていますが、今からでもお席はご用意できます。

正直いってまだ設営していませんから本当はもう少し入れるのかもしれません。

当日に来ていただいてもなるべく多くの人が入れるように考えます。

日時 6月2日 (土) サウンドスタッフ LIVE SPACE ZERO

当店より歩いて1分

時間 (第1部) 10:30~12:30  (第2部) 14:00~16:00

ご予約、お問い合わせは担当 井川まで

電話 0532-54-5245 FAX 0532-54-2627

 

VW1000ES×BD32

SONY VPL-VW1000ES×PRIMARE BD32

 

イベントの準備、進捗状況です。

以前ブログに書きましたが、会場も決まり着々と進んでおります。

SONY 4Kプロジェクター リベンジ イベントあの話題の超高級BDプレーヤーも!?

前回、都合が付けられなくて来られなかった方やもう一度見てみたいという方に孤高の4KプロジェクターSONY VPL-VW1000ESのリベンジイベントを企画いたしました。

兄弟機のFULLHDモデルVPL-VW95ESの比較もあります。

FULL HDと4Kってどれぐらい違うの?価格に見合うものなの?と、素朴な疑問も見ていただければ納得します。

是非とも皆様お誘いの上、ご来場いただきますようお願い致します。

当日は講師として、ソニーマーケティングの清水氏と神田氏をお招きして商品の魅力について語っていただきたいと思います。

今回は制作に携わる工場の方もお見えになる予定です。

制作秘話やものづくりの大切さは製品に表れると思います。その辺のところを熱く語って下さると思います。

ご担当者様には是非都合つけてほしいと思います。

それから5月号のHiviにも紹介がありましたが、私も気になっている話題の3D対応BDプレーヤー PRIMAREのBD32の貸し出しが可能となりましたのでVW1000ES×BD32の珠玉の映像と音声がご覧いただけます。

この豪華な組み合わせ!見てみたいと思いませんか?

既にVW1000ESをお持ちの方も楽しめるイベントだと思います。

PRIMAREの輸入商社ナスペックの大中氏も駆けつけていただき説明させていただきます。

 

日時 6月2日 (土) サウンドスタッフ LIVE SPACE ZERO

当店より歩いて1分

時間 (第1部) 10:30~12:30  (第2部) 14:00~16:00

 

定員 1部に付き約10名 予約順に席を用意致します。当日は公共の駐車場をご利用下さい。

ご予約、お問い合わせは担当 井川まで

電話 0532-54-5245 FAX 0532-54-2627