『新製品入荷情報』SONY VPL-VW555(4K HDR対応プロジェクター)展示機入荷しました

秋は実りの秋といいますが、私たちの業界では種まきです。

この秋の新製品が目白押しで、イベントや新製品の勉強と結構やる事があります。

来週末はJVCとPIONEERのコラボイベントですが、そんな中、SONYの4K HDR対応のプロジェクターVPL-VW555が入荷してきました。

早速、シアタールームでハンドリングです。

前モデルのVPL-VW535と外観はまったく同じように見えます。

後ろ姿も変わりません。
大きな違いは4K60P 18Gbpsに対応したことと新映像エンジンを搭載した事です。

その為、VW535に比べるとやや高さが大きくなっています。

上写真は『宮古島 癒しのビーチ』4K UHDディスクを再生中のインフォメーションです。

ご視聴になりたい方ご来店お待ちしています。ig

 

お買い得!『特選中古品』情報 SONY VPL-VW1000ES 4KプロジェクターVW1100ES相当品

4Kネイティブパネルを搭載し、一世を風靡したVPL-VW1000ESの中古情報です。

丁寧に扱われていて全体的にきれいです。

高級感のあるデザインはハイエンド機器ならではですね。

発売当時の標準価格は1,600,000円(税別)でした。

シアタールームで動作確認しましたが、良好です。

情報を表示させるとモデル名VPL-VW1100ESと表示されて、シリアルNOは9999999と表示される本品はVPL-VW1000ESより有償のアップグレードを行い、VPL-VW1100ES相当になっています。

グレードアップの詳細についてはこちらを参考にしてください。

表示画面はOPPO UDP-205で4K UHDディスク再生からの入力情報です。

4K UHDディスクのHDRには対応しませんが、ネイティブ4Kの映像は映し出すことができます。

現在のランプ使用時間は66時間です。

交換して間もないので十分な輝度があります。

本体のシリアルNo表示です。

付属品は元箱も含め、電源ケーブル、リモコン、3Dグラス(ケース含む)×2、充電器アダプター、電源ケーブル、電源プラグ抜け止め、取扱説明書(付箋の貼り跡,折皴あり)

 

VW745暁天です! VPL-VW1100ESからVPL-VW745へリプレース

当方お客様のK氏から納品後にメールでいただいたお客様からの感想です。

『暁天』はPIONEERの4K UHDプレーヤーのティザーサイトに掲げてある言葉ですが

意味を調べると

明けがたの空。また、明けがた。

 「―の星」(非常に数が少ないことのたとえ)

VPL-VW1100ESを所有していたK氏がこう言い表しています。

リプレースの様子を写真に収めましたので紹介させていただきます。

元々2階の二間続きの和室をリフォーム工事しスクリーンにてホームシアターを楽しむためにプロジェクターを天井吊りしていたのですが、後面排気が故に設置に
干渉する壁が邪魔になりVPL-VW1100ESを導入の時に押し入れ上のスペースをくり抜いて、プロジェクター置き場を作成されました。

反対側は階段です。

VPL-VW1100ESを取り外したところです。

今回はプロジェクターの入れ替えだけでなく4K HDR 18Gbpsに対応した

HDMIケーブル(audio quest FOREST HDMI/10m)の隠蔽工事も依頼がありました。

VPL-VW1100ESよりも横幅があるのでケーブルクリアランスを心配されていましたが無事クリアしました。

収めてみるとVPL-VW1100ESよりもJUST FITして見た目もいい感じです。

VPL-VW745の奥行きがいかに短いかがわかると思います。

スクリーンを下ろし、いざ投射の時に『うわっ明るいですね!』歓喜の声を上げられていました。

映像チェック用に持っていった『宮古島~癒しのビーチ』をしばし鑑賞、その後お手持ちのディスクを鑑賞させていただきました。

納品後、翌日いただいたメールの冒頭が『VW745暁天です!』

購入に至るまでに何度か店頭に足を運んでいただき手持ちのソフトをご覧いただいていたのですが、レンズの性能の差や型式の数の差(1100と745)を危惧されていたのです。

実際に店頭で見るのと自分の家で見るのでは感じ方の差もおありになったのでしょう。

以下はいただいたメールの内容です。

VW-745、暁天です。
HDR、SDR共にコントラスト、色調、明るさ、暗さ,すべてが段違いです。
今まで見えないものがこんなに沢山見えたのは初めてで、感心しきりです。
特に色濃度と黒の再現性は素晴らしいものがあり、スターウォーズのオープニングの暗い宇宙に無数の星の瞬き、感動ものです。
危惧していたレンズ性能の差も全く問題なく、ミッションインポッシブルも最高でした。
追伸、本日撮影したVW-745に隙間埋めカバーを取り付けた写真を添付します。では、また遊びに行きます。

階段からのわずかな光をも遮断しようとお手製の隙間埋めカバーを取り付けた写真を送っていただきました。

後面排気の熱も部屋に入り込まないというメリットもあります。

写真ではわからないかもしれませんが、2枚のショットもいただきました。

文面からうれしさと驚きの混じった感情がわかります。

この感情の表しが『暁天』なのでしょう。K氏にとって、いや映像を愛する人々にとって『めったにない一つ』なのです。

4K UHDソフトのコレクションも増えていくんだと思います。

それにしてもGW前の納品に間に合って良かったです。受注から納品まで約一か月かかりました。

又お店に遊びに来てくださいね!

ig

 

年度末だからできる! KJ-55X9000E 5台限りの大奉仕特価!

二月もあと残すところわずかになってきました。

年度末になるとこのようなオイシイ商材が出てくるんです。

SONYの液晶テレビのラインアップの中でちょうど中間に存在するKJ-55X9000Eをスポットにして5台限りの大奉仕特価にて販売します。

もはや55インチは標準的なサイズになりつつあります。

薄型で壁掛けしても美しくレイアウトできます。

価格を載せるといろんな影響が考えられますので店頭に来ていただき、『ブログ見たんだけど』と店員にお尋ねください。

安いだけでは購入検討にはならないと思います。

店頭展示品にて4K映像の美しさ、Androidtvならではの使い方のご提案、他機種との映像比較、周辺機器を加えた場合の拡張などじっくりとご相談に乗ります。

皆様のご来店お待ちしています。 ig

 

2月4日(日) SONY VPL-VW745イベントのお知らせ。

レーザー光源×4Kネイティブパネル搭載のプロジェクターSONY VPL-VW745の視聴イベント開催致します。

いずれの回も予約優先となります。VPL-VW1000ユーザーの方には是非とも参加していただきたいと思います。

イベント参加希望、お問い合わせは担当 井川までお願いします。

 

『展示処分特価品』情報!SONY 4Kプロジェクター VPL-VW1100ES

当店のシアタールームに鎮座していました、SONYの4KプロジェクターVPL-VW1100ESのメーカー生産完了の案内に伴い、展示処分致します。


電動の床上げ昇降機の中にあって、視聴希望の時やPIONEERのBDP-LX88他、各イベントの時に動作させていました。

今やハイエンドのプロジェクターの世界では『4K HDR』がどこまで再現できるか?が主となりつつありますが、世の中の大半以上が『4K HDR』ではありません。

自分の本当に見たいものが4Kブルーレイで続々と販売されるのか?

今までのブルーレイを上質な4Kアップコンバートで如何に再現できるか?

が、本当に購入にいたるときのポイントになると思います。

HDRは置いておいて『SDR』においてはこのモデルが最高峰だと思います。

特にレンズフォーカスが秀逸です。

JVCの『DLA-X770R』やSONYの『VPL-VW535』との比較も可能です。

実際にご覧になってどのように判断なさるかは『アナタ』次第です。

是非、ご自身の目でお確かめ下さい。

標準価格1,700,000円(税別)→こちらの商品は販売済みです。

完売御礼!

 

お買い得!『特選中古品』情報 SONY SCD-XA5400ES(SACDプレーヤー)

特選中古品情報
お買い得!『特選中古品』 情報 SONY SCD-XA5400ES (SACDプレーヤー)のご案内。

商品の詳細につきましてはこちらを参考にして下さい。




天板にスリキズがあります。
付属品は取扱説明書・リモコン・電源ケーブル・元箱です。

完売御礼 ありがとうございました。

 

 

お買い得!『特選中古品』情報 ホームシアター入門に! SONY VPL-HW55ES

状態の良いFULL HDプロジェクターが入ってきました。

SONY VPL-HW55ESです。ワンオーナー品で新品にて当店でお買い上げいただきました。

当店のシアタールームにて動作確認しましたが、良好に動作しています。

後述しますが、SONYサービスから点検を受けて戻ってきたところです。

丁寧に保護フィルムを貼っていただきました。サービスの方のちょっとした心づかいですがうれしいですね。

現在のランプ使用時間は826時間です。前ユーザーはランプモードを標準で使用していた為まだ十分に明るく、きれいな映像を映し出しています。


付属品はリモコン、電源ケーブル、取扱説明書(CD-ROM),他印刷物の他に前ユーザーがわざわざ印刷した取扱説明書とSONYサービスの明細です。

現象については明細を見てもらえればわかりますが、結局のところ設定で解決しています。

元箱も完備しています。保証は切れています。

手放された理由はやはりクオリティの向上を狙った4Kプロジェクターの買い替えの為です。

今ではすっかり目が肥えてしまわれた前ユーザーさんですが、最初はこのプロジェクターで大画面を手に入れたときには感動されていました。

最初から4Kのプロジェクターを購入できるほど、予算に余裕があれば良いですが、最初は何もない状態から、機器を揃えるのに抵抗があると思います。

そんな方にオススメの逸品です。

こちらの商品は販売済みです。完売御礼

 

お買い得!『特選中古品』情報 SONY VPL-VW500ES1 (4Kプロジェクター)

またまた、ワンオーナーで程度の良い4Kプロジェクターが入って来ました。

SONY VPL-VW500ES1です。んっ!? ES1?聞き慣れないなと思う人は多いでしょう。

業界の方は結構知っている人も多いのですが、後期出荷モデルなんです。

まずは、外観です。

付属品は一通りあり、オマケで3Dグラス(TDG-BT500A)をお付けします。

もちろん正式な型式はVPL-VW500ESなのですが、元箱にはES1の表記が

当方のシアタールームで動作確認済みです。

PanasonicのDMP-UB900を接続して本体内のアプリのYou Tubeで4K60Pの映像を確認しました。

YOU TUBEもバカに出来ませんよ!4Kの映像はもうゴロゴロ転がっています。



ランプ使用時間は現在921時間ですが、まだまだ明るくランプ交換の必要は感じません。

ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、この機種は使用状況によって、SXRDパネルが固定位置から脱落することにより、スクリーンに出力された映像が大幅にずれて、2重に表示される症状が発生する場合があります。詳しくはこちらを参考にしてください。

尚シリアルNo.は伏せてありますが、こちらの製品は上記の対象に当たりません。

是非、店頭にてご視聴いただき、納得の上でご検討いただければと思います。

店頭の最新プロジェクターとのVSもOKです。

こちらの商品は販売済みです。完売御礼!

 

お買い得!『特選中古品』情報 SONY VPL-VW500ES (4Kプロジェクター)

当店のお客様から下取りしました。ワンオーナーです。憧れの4Kプロジェクター『VPL-VW500ES』です。

そのうち4Kのプロジェクターは安くなるって思っていたのですが、4K UHDプレーヤーの登場でHDRに対応したプロジェクターがどんどん出てきて、標準価格もUPしています。

4K UHDまで考えていない人でFULL HDのプロジェクターをお持ちの方は願ってもないチャンス到来です。

まずは全体の外観から

特に目立つような傷は無く、美品の部類かと思います。



付属品は保証書、レンズカバー、電源ケーブル、リモコン、取扱説明書(コピー)、CD-ROM(取扱説明書)、TDG-BT500A(3Dグラス)

元箱もあります。

店頭のPanasonic DMP-UB900で4K UHDディスクの『レヴェナント』をダイナミックレンジ変換出力で再生テストしました。

現在のランプ使用時間は596時間です。ソフトウエアのバージョンは最新の1.100にアップデート済みです。

ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、この機種は使用状況によって、SXRDパネルが固定位置から脱落することにより、スクリーンに出力された映像が大幅にずれて、2重に表示される症状が発生する場合があります。

詳しくはこちらを参考にしてください。こちらの製品番号も該当は致しますが、私の見る限りそのような現象にあらず、念の為メーカーのサービスに問い合わせしたところ、現象が確認出来ない場合は部品を交換するような対応をしていないので、そのままご使用下さい。との回答をいただきました。

いずれにしましても同症状による無償修理期間が2020年3月31日まで対応してもらえるので安心できると思います。

店頭にて現品をご覧いただけます。最新の4Kプロジェクターとの比較も可能です。

視聴によるランプ時間の多少の増加はあるとお考えください。

標準価格800,000円(税別)

こちらの商品は販売済みです。完売御礼!