お買い得!『展示処分特価品』情報 JVC 4K HDR ビデオプロジェクターDLA-V7 のご案内です。

展示処分特価品情報
『展示処分特価品』JVC DLA-V7 4K HDR ビデオプロジェクターのご紹介です。
商品の詳細につきましてはこちらをご覧下さい。



現在、電動昇降機の中に設置しています。


現在のランプ使用時間は130時間です。
視聴の為にランプ使用時間延びる可能性あります。

特に目立った傷も無く概ね良好です。
付属品は元箱を含め一式ございます。
メーカーの保証期間はご購入より1年間となっております。
メーカー希望小売価格1,100,000円(税込)

販売価格はお問合せ下さい。

他機種との比較視聴可能です。

こちらの商品のお問い合わせ TEL 0532-54-5245 担当 井川又はE-mailにて

お問い合わせE-mail

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お買い得!『展示処分特価品』情報 YAMAHA CX-A5200(H) AVプリアンプ、MX-A5200(H) マルチチャンネルパワーアンプのご案内です。

展示処分特価品情報
『展示処分特価品』YAMAHA CX-A5200(H) AVプリアンプ MX-A5200(H) マルチチャンネルパワーアンプのご紹介です。

まずはCX-A5200(H)から






商品の詳細につきましてはこちらをご覧下さい。
背面のHDMI端子部分に小傷ありますが、それ以外は特に目立った傷も無く概ね良好です。
付属品は元箱を含め一式ございます。
メーカーの保証期間はご購入より5年間となっております。
メーカー希望小売価格330,000円(税込)

こちらの商品は販売済みです。完売御礼!

続けてMX-A5200(H)です。








商品の詳細につきましてはこちらをご覧下さい。
特に目立った傷も無く概ね良好です。
付属品は元箱を含め一式ございます。
メーカーの保証期間はご購入より5年間となっております。
メーカー希望小売価格352,000円(税込)

こちらの商品は販売済みです。完売御礼!

 

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DLA-V90R,70Rイベント後記

11月6日に行いました、DLA-V90R,70Rのイベントでのインプレを書いておきます。

PanasonicのDP-UB9000から2出力可能なAVアンプ(DENON AVR-X4700H)経由でDLA-V90R(上)とDLA-V70R(下)に接続して、視聴をしました。

今回は4Kブルーレイ以外にもUB9000の内蔵アプリNETFLIXのコンテンツもご覧いただきました。

以前ブログで紹介したEDISCREATIONのFIBER BOX2を通す前と通した後の比較も一部の方に見比べていただきました。

今回、イベント用に用意したDISCです。

両機種共に8K e-shiftですので、8Kカメラで空撮し、4Kにダウンコンバート収録した

VICOM 8K空撮夜景SKY WALKを視聴しました。

今回JVCから発売されるDLA-V90R,V80R,V70RはHDR10+に対応しているのでその機能を試すためにも8Kアップコンバートの性能を確認するにも最適なディスクです。

まずは東京タワー付近をカメラがパンニングしていくシーンをV70で8K e-shiftを切った状態で再生してみます。

ビルの細かい窓に一部モアレ(干渉縞)が発生しています。

続けて同じシーンを8Ke-shiftを入れた状態で見ましたが、モアレはほとんど感じないレベルで見ることが出来ました。

これが8K e-shiftのなせる業と実感しました。


HDR10+の信号を受けると画質モードが自動で選ばれてカラープロファイルやトーンマップはグレーアウトしていじれなくなります。

『HDR10+』はシーンごとに製作者によるメタデータが付与されていて、その情報を基にプロジェクター側で正確にマッピングするので、製作者の意図する映像表現を忠実に再現できる訳です。

意図的に『Frame  Adapt HDR』にすることも可能です。

前作のDLA-V9,V7,V5にも搭載されているJVCのお家芸でHDR10コンテンツのシーン/フレームごとに異なるピーク輝度を独自のアルゴリズムで瞬時に解析して最適なダイナミックレンジに自動調整しメタ情報が無いコンテンツでも最適な画質で視聴できます。

製作者の意図に合わせた画質で楽しみたければ『HDR10+』、

自分で調整を加えてお好みの画質にできる『Frame Adapt HDR』はお好みで選ぶことが出来ます。

『HDR+』の表記のあるディスクはまだ少ないのですが、買ってみて再生してみないとわからないそうで、JVCの担当の方に教えていただいたもう一つHDR10+収録の『Yesterday』を再生してみます。

チャプター17で主人公がJOHN LENONに会いに行く時に車を走らせていくシーンは滑らかです。

e-shiftは常にONで使いたいです。

続けて、『1917』のチャプター13から、

暗がりの中で気を失った兵士が、目覚め爆撃の光の明滅の表現、避けながら逃げるシーン途中の水たまりに映った建物の影の表現はリアルに感じました。

ここからはV90Rとの比較ですが、レンズ口径の違い、8K e-ShiftX、Ultra-High Contrast Opticsによるネイティブコントラストの差が大きくものを言い一度V90Rを見てしまうともう戻れません。

うまく言えませんが、黙り込んでその映像に没頭してしまうんです。

続いて古い作品ですが『My Fair Lady』です。

メニュー画面だけでもハッとするような画質です。

これが50年以上前に作られた映画かと思うとすごいなぁと思います。

当時撮影されたフィルムのクオリティと今日のデジタル技術を合わせ8Kにアップコンバートするとヤバい事になります。

チャプター22の競馬場のシーンでは白い服、黒い服のコントラストが見事です。

次ににUSBメモリーに8Kで撮影され4Kにダウンコンバートして収録されたJVCのデモ映像を再生してみます。

解像度が上がると4Kでは気づかなかった細かい表現に気づかされます。

これからの映像コンテンツの楽しみ方はサブスクも見逃せません。

DP-UB9000内蔵のアプリから『NETFLIX』を立ち上げ、4KHDRで配信されている『イカゲーム』を再生してみます。

光絶縁ツール Fiber BOX2を経由させると、コントラストが上がり、奥行き感も4Kのプロジェクターで見るより洗練されてきます。

今回の視聴には単純にV90R,V70Rの比較で4K60P18Gbps対応のメタルケーブルを使用しましたが、FIBBRのPURE3もお借りしていました。

実は以前ブログでPURE2に対してPURE3は映像の方向性が違うとのコメントをしましたが8Kのプロジェクターで比較していたわけでは無いので興味のある所でした。

見た結果はやはり8Kプロジェクターとの組み合わせだとある種の化学反応が起こるのか、良い印象を受けました。

JVCの新シリーズは来るべき8K時代を見据え、8K入力を装備していますが、まだまだ4Kアップコンバートの映像を見るのが主だと思います。

FULL HDのブルーレイで8Kスキャンフィルムで収録された『Samusara』も見てみました。

UB9000側で4Kアップコンさせてプロジェクター側でさらに8Kアップコンした映像は細かなところが再現されているように感じます。

8K e-shiftXが効いているのでしょうか

最後に地上デジタル放送も確認しましたが、違和感なくきれいです。

DLA-Z1ユーザーの方が帰り際にこんなきれいな地上デジタルの映像は初めて見た!

ともおっしゃっていました。

まだまだ色々と伸びしろもありそうな今回の新機種ですが、半導体の不足で潤沢に市場に出回るのは来年になりそうです。

しばらくは高嶺の花子さんです。

ig

Victor DLA-V90R、V70R お披露目 11月6日(土)・7日(日)視聴商談会のお知らせ

コロナ禍でしばらく自粛をしていましたが、注目のVictorブランド レーザー光源8K-eshitモデルのDLA-V90RとDLA-V70Rの視聴イベントを開催します。

発売が11月を予定していますが、半導体不足で直ぐに潤沢に出荷できる訳ではないそうです。
今回は展示導入前にV90RとV70Rをいち早く皆さんに見ていただこうと企画しました。
合わせて、DLA-V7との比較も可能です。
DLA-V5はラインナップ残しますがDLA-V7は生産完了の為、展示処分価格もこの場で発表します。

11/6はメーカーセールススタッフをお招きし、各回定員4名で予約が必要です。
11/7はメーカーセールススタッフはいません。
フリー視聴ですが、予約をお願いします。

イベント参加希望 e-mail igawa@daiichimusen.co.jp

又はお電話 0532-54-5245 担当 井川までお願いします。

EDISCREATION Fiber Box2 展示導入しました。

以前、ブログでも書かせていただきましたが、EDISCREATION Fiber Box2 の展示導入がやっと実現しました。


早速、シアターに持ち込んでPanasonic DP-UB9000内のNETFLIX,YouTube,prime videoを本機を通して見るとどれだけ画質、音質が違うのかチェックしています。

実際、試してみるとYouTubeでも、音はわかりやすく変わります。

ネットワークオーディオプレーヤーの前に接続してストリーミングの音質の差も確かめてみようと思います。

とにかく、『百聞は一見(一聴)に如かず』一度ご体験ください。

タクトシュトックさんがおっしゃるには注残が多くて、次回入荷は年越しかも?(オイオイ!)

予想を超える反響だそうです。ig

YAMAHA RX-A4A AVENTAGE中核モデル展示導入しました!

コロナ禍で異常な状態が続いている世の中です。

半導体不足でAVアンプの人気モデルは欠品が相次いでいます。

このAVENTAGEも発売が延期になり一番早く手に入るモデルRX-A4Aを展示導入しました。

9月1日に発売を控えているRX-A8AやA6Aを狙っている方、外観の雰囲気だけでも感じてもらえたらと思います。

SONY UBP-X800M2 ⇒ YAMAHA RX-A4A ⇒ BRAVIA XRJ-65A80J の組み合わせで5.2.1chで組んでいます。

フロントはDALI OBERON5、センターOBERON VOKAL、フロントイネーブルALTECO C1、サラウンドにワイヤレスでWX-021、サブウーファーはKEF KC62で64bit演算により進化したSURROUND AIの実力をご確認ください。

ワイヤレスで接続しているWX021はコロナウイルスの影響でやむなく生産完了になりました。
フロントやセンター、サブウーファーはテレビの周りにおけるのに、サラウンドスピーカーは有線で部屋の中を配線せねばならず、Musiccastアプリでペアリングしてスマートに設定できる組み合わせでお客様に提案、販売していたので残念です。
新しいシリーズで復活を期待します。

従いましてWX-021は2台、展示処分価格にて販売いたします。

そしてプレステージモデルのRX-A8Aも近いうちに展示導入しお披露目イベントをやりたいなと思いますが、おおっぴらにご案内出来ないので、展示導入出来たらブログに掲載しますね。 ig

『特選中古品』情報 お買い得!サブウーファー Cambridge Audio Minx X300(BLK)

特選中古品情報
Cambridge Audio Minxシリーズ、Minx X300(BLK)のご紹介です。

当方お客様からの買い替えによる下取り品です。

詳しくはこちらをご覧ください。

サイズはW265×H310×D305/mm(メジャーでの実測値)です。

コンパクトな同社のMinシリーズにマッチした豊かな低音を提供してくれます。

サランネットにダメージはありません。

ピアノブラック塗装で、高級感あります。

ユニットもダメージはありません。もちろん動作も良好です。

同社コンパクトサイズのスピーカーMin10,11,12

又はMin20,21,22お持ちの方はおススメです。

ナスペック正規品です。

ユニットは前面と底面にあります。写真は底面です。

写真ではわかりにくいですが、向かって左側側面に擦り傷があります。

状態は店頭にてご確認ください。

付属品は英語の簡単な取扱説明書と電源ケーブルです。

こちらの商品は販売済みです。完売御礼!

 

TASCAM BD-MP4K ファーストインプレッション

TASCAMってメーカーはご存知でしょうか?

オーディオメーカーTEACの業務用ブランドです。

学校や公共施設の業務用オーディオを主に扱っていますが、4K UHDプレーヤーが発売されているのを知り、店頭導入してみました。

HiVi8月号に掲載されてますし、オーディオ好きな常連さんから指名買いしていただいたのがきっかけです。

いかにも業務用って感じのデザインで、表記は英語のみです。

フロントのボタンである程度の操作が出来るように想定されています。

通常ではあまり使用しないようなディスクの取り出しが出来ないようにロックも出来ます。小さい子供がいるところでは有効かも?

シアタールームでハンドリングしてみました。


専用機を彷彿させる端子の数々です。

XLR(バランス)にRCA(アンバランス)2ch出力に

7.1chアナログ音声出力

HDMIは音声専用出力の2系統、USB入力、同軸デジタル出力

電源は着脱可能で100~240Vのマルチボルテージタイプです。

PanasonicのDP-UB9000と比べてみるとスリムなのがよくわかります。


セットアップの言語は英語、日本語他、ふだん目にすることが無いような言語が選べます。

ブルーレイディスク再生中のディスプレイ表示です。

PCM音源はPCMと出て、ドルビーアトモス音声はDB(データベースの意味?)と表示されます。

竹内まりやのTheater Live『元気を出して』を聞いてみました。

オーディオメーカーらしくなかなか聞きごたえのある良い音です。

セッティングをしているところにオーディオ通の常連さんとDP-UB9000とHDMI接続での映像音声VSしてみましたがBD-MP4Kなかなかの健闘ぶりです。

ブルーレイのリージョン表記はAとしていますが、Webの情報を見てもDVDのリージョンの表記が見当たらない。

ひょっとしてと思って北米盤のDVD(リージョン1)クライテリオン盤の『フィフスエレメント』を試してみたら

すんなり再生しました。ひょっとしてDVDはリージョンフリーかも?

停止ボタンを押したらディスプレイにジャケット写真も表示されました。

その後、通常の日本盤(リージョン2)、リージョン3の韓国盤、リージョン4(PAL方式)、リージョン2(PAL方式)と手持ちのディスクを試しましたがすべて再生しました。

これは意外な発見がありました。グローバルな業務用ならではの副産物でしょうか?

CDや4K UHD、ブルーレイディスクをとっかえひっかえ再生しましたが、ディスクの読込早いです。

もっさりした感じはありません。

録画したDVD-R DL(CPRM)はフォルダーで出てきて決定を押すとタイトルが表示されます。

リピート再生時もオンスクリーンにCT(チャプターリピート)TT(タイトルリピート)と表示されるのでどっかで見たかなと思いなおしたらPIONEERとそっくりでした。

リモコンは多機能な為キーが多くあります。

一番右下のHDMIボタンはディスク再生中でも、解像度の変更が出来ます。

DVDでは押すごとに480i,480P,720P,1080i,1080p,4Kと切り替えられます。

リモコンにリピートボタンがあるのはとても便利です。

暗いところでの操作が出来るように、ボタンが光ればさらに使い勝手が良いと思いました。

DP-UB9000のようにネット動画の再生やブルーレイディスクにデータ焼きした4K映像の再生は出来ませんが、より高音質で4K UHD,ブルーレイ,DVDディスクが再生出来てアナログ音声出力で手持ちのオーディオとの接続が出来て、電源ケーブルを変えてみたり、底面のインシュレーターを変えてみたりと、いじりようによって伸びしろもあるのでおススメできます。

おぉ!と思えるちょっと良いの出てきましたね。

現在、本店スペースのテレビに接続していますが、シアタールームにて視聴可能です。   ig

『特選中古品』情報 お買い得!サブウーファー DALI SUB E12F

特選中古品情報
デンマークのスピーカーメーカーDALI  SUB E12F(サブウーファー)のご紹介です。

当方お客様からの買い替えによるワンオーナー下取り品です。

商品の詳細はこちらをご覧ください。

目立つような傷はありませんが、小傷はございます。店頭にて状態をご確認いただけます。

サランネット破れやほつれなく良好です。

ユニットにダメージはありません。

背面やスイッチ類も使用感なくきれいです。



D&Mから仕入れの正規品です。もちろん動作テスト良好です。

本体底面です。バスレフ式です。

付属品は取扱説明書、電源ケーブル(未使用)、スパイク、シール付きゴム足、前オーナーはスパイク足を使用されていました。

スパイク足は同梱品ですが、スパイク受けは別売りとなります。

元箱はございません。

2016年発売開始当時 標準価格89,000円(税別)

こちらの商品は販売済みです。完売御礼

 

EDISCREATION Fiber BOXⅡ , Silent Switch OCXO “JAPAN STANDARD MODEL” インプレッション

ネットワークオーディオやストリーミングオーディオもこんな領域まで掘り下げて来たかと、驚かされる代物を体験してしまいました。

2021年1月に発足したばかりの輸入オーディオを取り扱う、タクトシュトックさんの担当者がサンプルを店頭に持ってきていただきました。


Ediscreation  Fiber BOXⅡ JAPAN STANDARD MODELです。

標準価格198,000円(税込)

外観の造りはしっかりしていて、GOLDMUNDをかなり意識している感じです。

一見して何する物?と思われるでしょう。

LAN端子INPUTに入れて出力させる、レコードでいうとフォノイコライザー的な物です。

内部で光電変換する事で不要な高周波干渉の分離をして信号伝送のジッターの悪影響を低減します。

具体的な使用状況を考えると、ネットワークオーディオプレーヤー又はNETFLIX等のストリーミング動画再生機の前に接続する用途ですね。

音が良くなるというのは何となくわかるのですが、ストリーミング動画(映像)については少し懐疑的でしたので、シアタールームに持ち込んでDP-UB9000の内部アプリのNETFLIXを立ち上げて『ブレードランナー2049』『パラサイト 半地下の家族』のワンシーンで確認してみます。

担当者いわく、電源を入れてすぐには効果がわからないというので、繋ぐ前に10分程エージング時間を置きました。

その間にいろいろと説明をいただきました。

『悪影響を及ぼすノイズを~~』『エンジニアがまじめに設計して~~』などピンとこなかったですが、接続を終えて同じシーンを繰り返し見始めたとたん、映像も音も全然違っています。

細かい音が数多く聞こえて映像はノイズが減ったせいか、奥行き感、明暗さも改善されたように感じました。

今まできれいだと思っていた映像、音声にノイズが混入していたんですね。


もう一つ高級なスイッチングHUBも試してみました。

Silent Switch DCXO JAPAN STANDARD MODELです。

標準価格187,000円(税込)

本来の使い方はFiber BOXⅡ後にくぐらせて各機器に接続するのでしょうけど、単体で使用しても効果は感じられました。

メタルプラグを採用したLANケーブルではアースにループを起こす事があり、システム全体に悪影響をもたらす事が知られているそうです。(私は知りませんでした)

そこで、入出力下にスイッチが設けられていて使用するケーブルによりグラウンドを切り離すことが音源を再生しながら簡単に行えます。

気になる方はHivi2021年8月号に掲載されるようですからチェックしてみてください。

Fiber boxⅡは店頭導入予定です。

オーディオアクセサリーというより、新カテゴリーオーディオコンポーネントと名乗った方がふさわしいと思いました。

ig